釣り用ヘッドライトおすすめ16選|夜釣り使える最強ライトの選び方をご紹介

夜釣りをするなら絶対に持っておきたい『ヘッドライト』。安全に釣りを楽しむために必要なアイテムですが、仕様や明るさなど種類がたくさんあって「どれを選んだら良いかわからない!」という方も多いのではないでしょうか?

そこで今回は釣り用ヘッドライトの選び方とおすすめの商品を厳選してご紹介します!

・釣り用のヘッドライトを探している
・どのモデルがいいかわからない!
・おすすめの商品が知りたい
・選ぶ時の基準を教えて

ヘッドライト選びで困っている方は、ぜひこの記事を参考にしてくださいね!

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夜釣りをするならヘッドライトは必須

釣り ヘッドライト

日中に比べターゲットの魚のサイズがアップしたり活性が高くなる夜はチャンスタイムと言えます。そんな魅力のある夜釣りですが、多くの危険も隣り合わせであることを忘れてはいけません。

普段通い慣れている釣り場でも暗くなるだけで一気に危険度は増します。安全に夜の釣りを楽しむためにも、ヘッドライトは必ず用意しておきましょう。

釣猿
足元が見えにくいと落水や転倒の危険性が高まってしまうよ!
釣猿2号
ナイトゲームがメインの人は手元を照らしたいことが多いからヘッドライトは絶対必要だね!

釣り用ヘッドライトの選び方

ヘッドライトを購入しようと思い釣具店やネット通販を確認してみると、あまりの種類の多さに驚くと思います。価格も様々でどれを選ぶべきか迷う経験をした人も多いはず。釣り用のヘッドライト選びで失敗しないために次の『6つのポイント』に注目して選んでみてください。

① タイプ(ヘッドライト or ネックライト)

釣り用のライトには頭につける『ヘッドライト』と首から下げて使う『ネックライト』の2種類に分類されます。釣りに定番なのはヘッドライトですが、最近はネックライトの人気も高まってきています。

ヘッドライト

釣り用ライト ヘッドライト

『ヘッドライト』は、頭の動き合わせて光も移動するので、直感的に照らしたい場所にライトを向けることができます。ただ、頭への締め付け感があるのでそれが苦手な人もいます。

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ネックライト

釣り用ライト ネックライト

反対に『ネックライト』は、締め付け感がなく常に手元や足元の正面を照らすことができます。ただ、視線の先を照らすことには向いていないので、釣り場の移動中はストレスを感じることもあります。

釣猿
それぞれメリット・デメリットがあるけど、釣り用ライト探しが初めての方は視線の先を照らすことができるヘッドライトを選択するのがおすすめだよ!
釣猿2号
ヘッドライトを首から下げてネックライトとして使用できる2wey仕様のヘッドライトも人気があるね!

② 明るさ(300〜500ルーメン)

釣り ヘッドライト

ライトには明るさを表す指標として『ルーメン(lm)』という単位が表示されています。ルーメンの数値が高くなるほど光の量が増え明るくなります。

釣り用のライトには、500〜1000ルーメンと幅広く種類があり、用途(釣り場の状況)に合わせて選択するのがベストです。常夜灯のある明るい堤防や漁港では150ルーメン前後で十分ですし、真っ暗な釣り場では800ルーメンは欲しいところです。

価格と性能(明るさ)のバランスが取れているのは500〜600ルーメンのライトです。5000〜6000円前後で購入でき汎用性も高いので、初めてヘッドライトの購入を検討されている方は500〜600ルーメン前後の商品がおすすめです。

照らしたい範囲を調節できるフォーカス機能を搭載した機種もあります。遠くを照らす時は「スポット」手元は「ワイド」と遠くと近くで使い分けができて便利です。

釣猿
光量調節などの機能が付いているモデルもあるね!釣り場の状況に合わせて光量を変える事が出来るから便利だね!
釣猿2号
光量調節には、2~5パターンの光量があらかじめ設定されていている「段階式」と、スイッチの長押し具合で光量が変わる「無段階式」の2種類がある!個人的には簡単に調節できる段階式がおすすめ!

② 電源(電池式 or 充電式)

電源方式は『電池式』と『充電式』の2種類に分類できます。

電池式(長時間釣行の人におすすめ)

単4乾電池

『電池式』は、電池の持ちが良いので交換頻度が少ないです。仮に電池切れを起こしても予備の電池を用意しておけば釣り場ですぐ交換する事ができます。ただ、電池を購入するコストがかかるのが難点です。

充電式(短時間釣行・頻繁に釣りに行く人におすすめ)

釣り用ライト 充電式

『充電式』は、充電さえしておけばコストは電気代のみでランニングコストが低いです。また、電池分の重さがないのでライト自体が軽量になっている事が多いです。その反面、電池切れした時は再充電が必要なので、釣り場で明かりがなくなる可能性もあります。

釣猿
長時間(一晩中)明るくしておきたい人や頻繁に充電をする事が苦手な方は「電池式」がおすすめだね!
釣猿2号
短時間釣行や頻繁に釣りに行く人は「充電式」がおすすめ!モバイルバッテリーや車内でも充電できるのもGood!

③ 重さ(軽い方が疲れにくい)

釣り用ライト 白色灯

釣りを快適にしたいのであれば、ライトの『重さ』にも注目しましょう。

重たいヘッドライトは肩や首がこってしまう原因となるので、できるだけ軽いモデルを探しましょう。一般的に電池式より充電式のライトの方が軽いので、軽さを求めるなら充電式がおすすめです。

⑤ ライトカラー(”赤色灯”付きがおすすめ)

釣り用ライト 赤色灯と白色灯

釣り用ライトには『赤色灯』のあるライトを選びましょう。

赤色灯は白色灯のライトと比べ、水中への光が届きにくく、魚への視認性も低いので警戒心が高まるのを抑制してくれます。釣り場に行くまでの道中は視認性の高い「白色LED」を、釣り場に到着し釣りをする際は魚を驚かせない「赤色LED」と使い分けることが重要です。

⑥ あると便利な機能一覧

防水機能

釣り用ライト 防水機能IPについて

防水機能があれば、波がかかったり、急な雨で濡れた時でも安心です。

防水機能は国際規格「IP」で等級が決まっており、IPに続く数値の左が防塵性能、右が防水性能を表しています。釣り用ライトでは右の防水性能に注目しましょう。目安としては、IPX4~IPX6は雨による機器への影響がなく,IPX7以上は落水時でも機器への影響ありません。

ロック機能

ヘッドライトをバッグやポケットに入れていると、勝手にスイッチがオンになって点灯しっぱなしなんてことも起きたりします。それを防いでくれるのが『ロック機能』です。誤作動による点灯が無くなる事で、いざ釣りをしようとしたら電池切れで使えないなんてトラブルを防ぐ事ができます。

電池残量表示機能

バッテリーの残量が一目で分かるインジケーターが搭載されているモデルなら、充電するタイミングがわかりやすくて便利です。特にこまめな充電が必要な『充電式』のライトには欲しい機能になります。

釣り用ヘッドライトおすすめ|迷ったらここから選ぶべし

LEDLENSER(レッドレンザー):HF4R CORE

タイプ ヘッドライト
明るさ(最大) 500ルーメン
電源方式 充電式
重さ 78g
赤色灯
防水機能 IP68
ロック機能
残量表示

レッドレンザーのライトは「間違いの許されないプロフェッショナルな仕事」をする人に選ばれる信頼度の高いライトです。『軽く・明るく・強い・便利』と非の打ち所がない万能ライトになります。

(HF4R Core)は、軽量スタンダードモデルで、3段階の明るさ調整、赤色灯が搭載され、チルト式のランプヘッドにより柔軟な調整が可能です。他にも誤点灯を防ぐスイッチロック機能や、バッテリーの残量表示機能など便利機能があります。

防塵・防水機能も『IP68』と高い数値で、最大7年保証という絶対に壊れないというメーカーの自信が伺えます。初めてヘッドライトを購入するならコストパフォーマンスの高い(HF4R Core)が最適です。

冨士灯器:ZEXUS ZX-R40

タイプ ヘッドライト
明るさ(最大) 420ルーメン
電源方式 充電式
重さ 32g
赤色灯
防水機能 IPX4
ロック機能 ×
残量表示

冨士灯器のZEXUS(ゼクサス)シリーズは、釣り人にとって最も有名なブランドです。(ZX-R40)は、最大420ルーメンの白色LED、手元照射に最適な電球色のハイパワーLED、警戒心を与えにくい赤色LEDを搭載した多機能ヘッドライトです。

充電ポートは『USB TYPE-C』を採用し利便性も向上。点灯時間はマックスパワーで2時間、ローライトで最大18時間使用できます。

冨士灯器:ZEXUS ZX-190

タイプ ヘッドライト
明るさ(最大) 560ルーメン
電源方式 電池式(単4×3本)
重さ 47g(本体のみ)
赤色灯
防水機能 IPX4
ロック機能
残量表示 ×

軽量コンパクトで560ルーメンの明るさを達成した(ZX-190)は、乾電池を使用する電池式のヘッドライトです。

明るさは使用する電池によって異なり、乾電池(単4型アルカリ電池×3本)の場合500ルーメンか、充電池(ZEXUS専用バッテリー電池「ZR-01」:別売)の場合560ルーメンとなっています。充電式にするには別売りの商品を購入しなければいけませんが、電池式と充電式の良いとこ取りができるモデルなのでどっちにするか迷っている方は検討してみてはいかがでしょう。

ZEXUS専用バッテリー電池「ZR-01」

冨士灯器:ZEXUS ZX-195

タイプ ヘッドライト
明るさ(最大) 400ルーメン
電源方式 電池式(単4×3本)
重さ 50g(本体のみ)
赤色灯
防水機能 IPX4
ロック機能
残量表示 ×

遠くを照らすのに最適なスポット光や、手元を照らすのに向いているワイド光などを自由自在に調整できるフォーカス機能が搭載されているヘッドライトです。

また、ゲームベストに装着可能なベルクロベルトを標準付属しているなど、アングラーから要望の多かったアイディアを凝縮している商品でもあります。光の調節を段階式ではなく自由に設定したい人はぜひ検討してみてください。

Black Diamond(ブラックダイヤモンド):ストーム500-R

タイプ ヘッドライト
明るさ(最大) 500ルーメン
電源方式 充電式
重さ 101g
赤色灯
防水機能 IP67
ロック機能
残量表示

ブラックダイヤモンドは登山用品を販売しているアメリカの一流メーカーです。中でも人気モデルの(ストーム500-R)は、釣りシーンでも活躍するスペックがあります。

照度調整や防水性、複数の照射モード、バッテリーメーターを搭載。2022年モデルからは新たにリチウムイオンバッテリーを搭載したことで軽量で乾電池のゴミが出なくなりました。ちなみに2時間でマックス充電する事ができます。

シンプル設計のデザインに、ブラック・アズール・オクタン・オプティカルイエローの4色のラインナップから選択可能です。性能はもちろん、おしゃれなヘッドライトをお探しの方にもおすすめです。

がまかつ:LUXXE ヘッドライト LEHL450

タイプ ヘッドライト
明るさ(最大) 500ルーメン
電源方式 充電式・電池式(単4×3本)
重さ 50g
赤色灯
防水機能 IPX4
ロック機能 ×
残量表示

電池式と充電式のどちらも選ぶ事ができるハイブリッドなヘッドライトです。

他のヘッドライトとの一番の違いは、UVライトを搭載している事です。ナイトゲームで多用するグロー系(蛍光色)のワームやルアーの蓄光が簡単にする事ができます。釣りメーカーのライトという事で、釣り人目線の設計が嬉しいです。

がまかつ:LUXXE ヘッドライト LEHL250USR

がまかつ(Gamakatsu) ヘッド&ネックライト LEHL-250USR

がまかつ(Gamakatsu) ヘッド&ネックライト LEHL-250USR

3,168円(04/20 12:11時点)
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タイプ ヘッドライト
明るさ(最大) 250ルーメン
電源方式 充電式
重さ 72g
赤色灯
防水機能 IPX4
ロック機能 ×
残量表示

釣りメーカーが作るあらゆるナイトゲームに最適な釣り用ヘッドライトです。

充電式のモデルで、250ルーメンで2.5時間、80ルーメンで最長9時間点灯可能です。LUXXEのヘッドライト特有のUVライトも搭載。価格も安く、コスパ重視の方におすすめのモデルです。

釣り用ヘッドライトおすすめ|明るさ重視のライト

LEDLENSER(レッドレンザー):HF6R CORE

タイプ ヘッドライト
明るさ(最大) 800ルーメン
電源方式 充電式
重さ 126g
赤色灯
防水機能 IP68
ロック機能
残量表示

コスパ最強の(HF4R Core)の上位モデルの(HF6R Core)はとにかく明るい。最大800ルーメンで160m先を照らす事が可能です。

基本性能は(HF4R Core)と同じで、3段階の明るさ調整、赤色灯の搭載、ライトの角度調整が可能、スイッチロック機能、バッテリーの残量表示機能などが搭載されています。重量はどうしても重くなってしまいますが、とにかく明るいので暗いポイントでの釣行が多い方は、これくらいのスペックがある方が安心です。

LEDLENSER(レッドレンザー):HF8R CORE

タイプ ヘッドライト
明るさ(最大) 1600ルーメン
電源方式 充電式
重さ 194g
赤色灯
防水機能 IP68
ロック機能
残量表示

レッドレンザーのヘッドライトで最強の明るさを誇るのが(HF8R CORE)です。明るさは最大1600ルーメンと釣り用ヘッドライトとしてはオーバースペック気味。

ただ、最後に使用した明るさのレベルを記憶するメモリー機能が付いているので、好みの明るさを維持する事ができ非常に便利です。また、ヘッドバンドの一部はシリコン素材を使用しているので付け心地が良く快適設計になっています。

スマホともBluetoothで接続でき、リモートコントロールが可能です。釣りだけでなくアウトドア全般でのヘッドライトを使用するなら、性能の高い(HF8R CORE)がおすすめです。

冨士灯器:ZEXUS ZX-R730

タイプ ヘッドライト
明るさ(最大) 1200ルーメン
電源方式 充電式(充電池付属)
重さ 130g(電池別)
赤色灯
防水機能 IPX4
ロック機能
残量表示

ゼクサスシリーズのフラッグシップモデルである(ZX-R730)は、ハイエンドとしてふさわしい機能が充実。

光量を調整する機能はもちろん、照射角度を調整するフォーカス機能で、あらゆるシーンで最適な光を創り出すことができます。また、釣り人の存在を知らせる安全機能である後部認識等や、バッテリー残量が一目でわかるインジケーターも装備。

付属充電池の「ZR-02」はリチウム電池を採用し、非常時にはUSB-Cポートから様々なデバイス(スマートフォンなど)に給電可能です。白色LEDをマックスパワー点灯で6時間、赤色LEDはマックスパワーで80時間点灯可能です。命を守るヘッドライトには一切妥協したくない方におすすめです。

GENTOS(ジェントス):DPX-418H

タイプ ヘッドライト
明るさ(最大) 700ルーメン
電源方式 充電式・電池式(単3×3本)
重さ 203g(電池含む)
赤色灯 ×
防水機能 IP64
ロック機能 ×
残量表示 ×

ジェントスから販売されている(DPX-418H)は、充電式と電池式のどちらにも対応できるハイブリッド型の電源方式を持ったヘッドライトです。単3形アルカリ電池×3本または、USBケーブルによって充電可能です。

センサー部分に手をかざすだけでライトの点灯が可能なので、手が汚れがちな虫エサを使ったエサ釣りに最適のアイテムです。明るさも700ルーメンとかなり明るいですが、赤色灯の機能はないのでご注意ください。

 

釣り用ヘッドライトおすすめ|軽さを求める人向け

冨士灯器:ZEXUS ZX-R30

タイプ ヘッドライト
明るさ(最大) 400ルーメン
電源方式 充電式
重さ 28g
赤色灯
防水機能 IPX4
ロック機能
残量表示

28gと超軽量でコンパクトなヘッドライトです。USBで充電をする(ZX-R30)は充電しながら使用できるセーフモードを搭載。明るさ調整、記憶が可能なディミングメモリー、電池残量が一目でわかるインジケーターなど機能も満載です。

多機能ながら着けていることを忘れる軽さは、ストレスなく釣りを楽しむ事ができます。

冨士灯器:ZEXUS ZX-R20

タイプ ヘッドライト
明るさ(最大) 380ルーメン
電源方式 充電式
重さ 28g
赤色灯
防水機能 IPX4
ロック機能
残量表示

白色LDEが主流の中、ラインを視認しやすい電球色LEDをメインライトに採用したモデルが(ZX-R20)です。PEをはじめとするあらゆるラインの反射を防ぐ電球色カラーは、手元作業時の目のストレスを軽減してくれます。

白色LEDの光が苦手な方におすすめです。

Black Diamond(ブラックダイヤモンド):フレアーヘッドランプ

タイプ ヘッドライト
明るさ(最大) 40ルーメン
電源方式 電池式(CR2032リチウム電池×2個)
重さ 27g
赤色灯
防水機能 IP67
ロック機能
残量表示 ×

わずか27gの軽量コンパクトなヘッドランプです。明るさは控えめの40ルーメン。電池は手に入りやすいCR2032リチウム電池2個を頑丈なアルミニウム製ハウジングに詰め込んでます。

ヘッドバンドはミニマルながらも安定した付け心地を実現。ポケットにしまいやすいサイズ感で、運搬中の意図しない点灯を防ぐためにロック機能も搭載しています。

BREADEN(ブリーデン):ノットオンリーネックライト

タイプ ネックライト
明るさ(最大) 120ルーメン
電源方式 電池式(単4×2本)
重さ 27g(電池・ベルトを除く)
赤色灯
防水機能 IP65
ロック機能 ×
残量表示 ×

超軽量&コンパクトな堤防アングラー向けに設計されたネックライトです。電池ありでも50gとかなり軽量なモデルです。

クリップ付きの製品なので、ベルトを外せば帽子やゲームベストに取り付けることも可能です。

PETZL(ペツル):ビンディ

タイプ ヘッドライト
明るさ(最大) 200ルーメン
電源方式 充電式
重さ 35g
赤色灯
防水機能 IPX4
ロック機能 ×
残量表示 ×

フランスの登山メーカーとして有名なペルツから販売されている(ビンディ)は、35 g と超軽量なは手のひらに収まるサイズのヘッドランプです。

200 ルーメンの明るさを有しており、釣りだけでなく日々のランニング、山での使用等、さまざまなアクティビティに最適です。USB ポート経由で簡単に充電が可能で、素早く調節可能な細いヘッドバンドにより、首回りにかける等して持ち運びできます。

まとめ|ライトで夜釣りを安全に楽しもう!

釣り ヘッドライト

いかがでしたか?

今回は釣りに最適なヘッドライトの選び方と厳選したおすすめ商品について解説・紹介してきました。

夜の釣りを安全に楽しむためにはヘッドライトは絶対に必要なアイテムです。釣りに向いているライトを選ぶためには『タイプ・明るさ・電源方式・自重・赤色灯の有無・その他の機能(防水性能・ロック機能・バッテリ残量表示機能)』を注目しましょう。このポイントをおさえれば、自分の釣りスタイルにマッチしたヘッドライトを見つける事ができますよ!

ちなみに、釣猿では夜の釣行も頑張ってます!ヘッドライトもつけていますよ!

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